■アキバ露出女・沢本あすか(30)、万引き常習を告白…事件の影響で通院状態に
1 みゅんみゅんφ ★ :2008/05/09(金) 10:19:26 ID:???0
沢本は開口一番「今回はお騒がせして申し訳けありません」と頭をさげ、「(先月20日に秋葉原の路上でパフォーマンスを行い)通行の邪魔をしたことを申し訳なく思っています」と謝罪した。
現在は「反省している」と話し、警察でも「(下着を露出し通行の妨げになった)逮捕容疑について事実を認めました」とのことだった。
ただ継続して露出していたわけではなく「時間にして2分ぐらいでした」と一部報道を否定した。
この日も午後から出頭しており、ゴールデンウイークにも出頭していたことを認めた。
現在は仮釈放の状態で、当初のスケジュールより遅れているが、最終的に結論に出るのは「5月下旬になる」そう。そして「逮捕された日に雨でも降って秋葉原に行かなければ良かった」と、かなり後悔しているようす。
現在、事件の影響で通院状態にあり、「抗うつ薬」を服用しているそうだ。
沢本は石川県金沢市で生まれ。父親が転勤族で、名古屋、岐阜、富山、東京と転々とした。
幼稚園は2つ、小学校は4校、中学校は2校も転校。
ただ「転校して、いじめられたくなかったので、人にあわせて行動するのがうまかった」という。
「いじめないことでいじめられるのが怖くて、同級生を“シカト”していじめたことがある」とも。
小学生の時の夢は「ピアノの先生」で、「身近にいた大人で一番格好が良かったから」だった。
家庭環境は複雑だった。沢本が高校生の時、父親はシンナーやLSD、借金漬けだったという。
父親は岐阜では名士だったという人の息子だったが、自宅には大量の薬やシンナーを吸うためのビニール袋があり、母親には暴力をふるわれる前に離婚を勧めたという。
その結果、沢本が16歳の時に離婚。3歳年下の弟と一緒に家族3人の生活となった。
現在、その弟は青山学院大学に通っているという。
また沢本が中学生時代は「よく万引してました」そうで、「学校の購買で毎日パンとかを盗んでいた」と吐露。
「毎日、両親からパンを買うために500円貰っていた」というが、万引をすることでパン代を浮かし、「カラオケとか遊びに使ってました」と犯罪意識は薄いようすだった。
抜粋引用
http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_05/g2008050813_all.html
現在は「反省している」と話し、警察でも「(下着を露出し通行の妨げになった)逮捕容疑について事実を認めました」とのことだった。
ただ継続して露出していたわけではなく「時間にして2分ぐらいでした」と一部報道を否定した。
この日も午後から出頭しており、ゴールデンウイークにも出頭していたことを認めた。
現在は仮釈放の状態で、当初のスケジュールより遅れているが、最終的に結論に出るのは「5月下旬になる」そう。そして「逮捕された日に雨でも降って秋葉原に行かなければ良かった」と、かなり後悔しているようす。
現在、事件の影響で通院状態にあり、「抗うつ薬」を服用しているそうだ。
沢本は石川県金沢市で生まれ。父親が転勤族で、名古屋、岐阜、富山、東京と転々とした。
幼稚園は2つ、小学校は4校、中学校は2校も転校。
ただ「転校して、いじめられたくなかったので、人にあわせて行動するのがうまかった」という。
「いじめないことでいじめられるのが怖くて、同級生を“シカト”していじめたことがある」とも。
小学生の時の夢は「ピアノの先生」で、「身近にいた大人で一番格好が良かったから」だった。
家庭環境は複雑だった。沢本が高校生の時、父親はシンナーやLSD、借金漬けだったという。
父親は岐阜では名士だったという人の息子だったが、自宅には大量の薬やシンナーを吸うためのビニール袋があり、母親には暴力をふるわれる前に離婚を勧めたという。
その結果、沢本が16歳の時に離婚。3歳年下の弟と一緒に家族3人の生活となった。
現在、その弟は青山学院大学に通っているという。
また沢本が中学生時代は「よく万引してました」そうで、「学校の購買で毎日パンとかを盗んでいた」と吐露。
「毎日、両親からパンを買うために500円貰っていた」というが、万引をすることでパン代を浮かし、「カラオケとか遊びに使ってました」と犯罪意識は薄いようすだった。
抜粋引用
http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_05/g2008050813_all.html
■ガッツ石松 「亀田ごときの選手にボクシング界全体が振り回されているのは情けない」
1 名前:ELTREUM@来日パリスφ ★ 投稿日:2008/05/09(金) 13:36:37 ID:???0
省略
兄弟は協栄ジムでの練習にほとんど姿をみせず、協栄側が用意したトレーナーを拒否。協栄側が関与することなくメキシコでの興行、マッチメークの話が進んだ。金平会長は亀田側と直接対話ができない状態で、契約解除についても交渉は双方の弁護士によって行われた。JBC、東日本協会の処分の趣旨は完全に無視された。
本来、協栄の管理下から離脱するならJBCも東日本協会も追加の処分を検討していいはずだが、立会人も務める大橋会長は「こちらも両者の話し合いの結果は聞いたばかりなので協会としての今後の対応は、これから検討することになります」と話している。
このドタバタ劇に元世界王者のガッツ石松氏は「ごね得を許しちゃいけない。両者が別れるのは当事者同士の話で、離婚に例えるなら慰謝料ともいえる移籍金の問題も最終的には当事者同士の決めることだろうが、なんか亀田ごときの選手にボクシング界全体が振り回されているのは、情けない話だ」と話した。
東日本協会所属の中堅ジム会長も「ここで協会やJBCが、しっかりとした対応を示しておかないと業界全体の秩序が大きく損なわれる。なんの制約もせず、彼らがなんでも自由にできてしまうならわれわれの存在基盤を揺るがすことになる」と話している。
http://www.zakzak.co.jp/spo/2008_05/s2008050901_all.html
兄弟は協栄ジムでの練習にほとんど姿をみせず、協栄側が用意したトレーナーを拒否。協栄側が関与することなくメキシコでの興行、マッチメークの話が進んだ。金平会長は亀田側と直接対話ができない状態で、契約解除についても交渉は双方の弁護士によって行われた。JBC、東日本協会の処分の趣旨は完全に無視された。
本来、協栄の管理下から離脱するならJBCも東日本協会も追加の処分を検討していいはずだが、立会人も務める大橋会長は「こちらも両者の話し合いの結果は聞いたばかりなので協会としての今後の対応は、これから検討することになります」と話している。
このドタバタ劇に元世界王者のガッツ石松氏は「ごね得を許しちゃいけない。両者が別れるのは当事者同士の話で、離婚に例えるなら慰謝料ともいえる移籍金の問題も最終的には当事者同士の決めることだろうが、なんか亀田ごときの選手にボクシング界全体が振り回されているのは、情けない話だ」と話した。
東日本協会所属の中堅ジム会長も「ここで協会やJBCが、しっかりとした対応を示しておかないと業界全体の秩序が大きく損なわれる。なんの制約もせず、彼らがなんでも自由にできてしまうならわれわれの存在基盤を揺るがすことになる」と話している。
http://www.zakzak.co.jp/spo/2008_05/s2008050901_all.html
■爆笑の太田光 「日本は自虐的で、臆病で、弱くて、自信がなくて、醜い。」
1 名前: 璃音ちゃんの母(56才) 投稿日:2008/05/08(木) 22:00:27.39 ID:/ebEn/8Y0 ?PLT(12000) ポイント特典
爆笑問題「太田総理」がコラム集 後悔を吐き出した
この顔、テレビで見ない日はない。お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光さん(42)である。しかもいつの間にやら総理大臣! ところが、デビュー20周年を記念したコラム集「爆笑問題集」(東京ニュース通信社)を読んだら、テレビと違う、もうひとりの太田総理がいた。
「美しい国へ」をひっさげ、安倍晋三さんが首相になったころ、こんな文章がある。<自虐的で、臆病(おくびょう)で、弱くて、自信がなくて、醜い。私は“日本”は“人間”にそっくりだと思う。もし安倍さんが、醜くて弱い部分のある人間を許せないとすれば、美しい人間しか愛せないとすれば、この国を愛することは難しいのではないか>
小泉純一郎さんが首相だったころ、イラクで3人の日本人が人質になった。そのときつづった文章はこう。<日本という国は、かつてアメリカによる絶大な暴力の前に屈することで平和を取り戻した国なのだ。
暴力の連鎖は、どちらかが屈しなければ終わらせられない。日本とアメリカでは経験も生き方も違う。日本がアメリカの物真似(ものまね)をしてどうなるというのか。
日本には日本独自のテロに対する態度があるはずである>
毎日、新聞を読む。それも社説。各社の論説委員が聞けば小躍りするに違いない。またどうして社説を? 「面白いですよ。リベラルな朝日の論調に対して、産経がそこまで過激に書くのかよ、みたいなのがあったり。毎日の中庸な感じがあったり。憲法記念日なんて口をそろえて、去年はあんなに盛り上がったのにって、さみしそうにしてるのもおかしくて。でも、朝日と産経の対立だって、似たもの同士でしょ。対立しているのは新聞と読者じゃないの」。
耳の痛いトーンになってきた。
http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20080508dde012040002000c.html
この顔、テレビで見ない日はない。お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光さん(42)である。しかもいつの間にやら総理大臣! ところが、デビュー20周年を記念したコラム集「爆笑問題集」(東京ニュース通信社)を読んだら、テレビと違う、もうひとりの太田総理がいた。
「美しい国へ」をひっさげ、安倍晋三さんが首相になったころ、こんな文章がある。<自虐的で、臆病(おくびょう)で、弱くて、自信がなくて、醜い。私は“日本”は“人間”にそっくりだと思う。もし安倍さんが、醜くて弱い部分のある人間を許せないとすれば、美しい人間しか愛せないとすれば、この国を愛することは難しいのではないか>
小泉純一郎さんが首相だったころ、イラクで3人の日本人が人質になった。そのときつづった文章はこう。<日本という国は、かつてアメリカによる絶大な暴力の前に屈することで平和を取り戻した国なのだ。
暴力の連鎖は、どちらかが屈しなければ終わらせられない。日本とアメリカでは経験も生き方も違う。日本がアメリカの物真似(ものまね)をしてどうなるというのか。
日本には日本独自のテロに対する態度があるはずである>
毎日、新聞を読む。それも社説。各社の論説委員が聞けば小躍りするに違いない。またどうして社説を? 「面白いですよ。リベラルな朝日の論調に対して、産経がそこまで過激に書くのかよ、みたいなのがあったり。毎日の中庸な感じがあったり。憲法記念日なんて口をそろえて、去年はあんなに盛り上がったのにって、さみしそうにしてるのもおかしくて。でも、朝日と産経の対立だって、似たもの同士でしょ。対立しているのは新聞と読者じゃないの」。
耳の痛いトーンになってきた。
http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20080508dde012040002000c.html

